倉敷市下庄 T・W様

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私たちは2年前から家造りを検討し始めました。子供も少しずつ大きくなっていくし、もしかするとまた家族が増えるかもしれないと考えたときにこのまま賃貸住宅での生活はどうかな?と考えたからです。ちなみに家賃も結構な金額だったのもあり、正直もったいないというのもありました。

それから、いろんなハウスメーカーを見て回るようになりました。でもはっきりいってどこのメーカーがいいのかさっぱり分からない状態のまま月日のみが過ぎていきました。
そんな中、会社の先輩のお宅がクレバリーホームということを聞いて、知ることになりました。それから展示場に足を運びここから我が家とクレバリーホームさんとの歴史が始まったのです(笑)
家造りについて全く未知の世界にいた私たちに一からいろいろ教えてくれてたくさんのお宅を見せてくれたり、あれもこれも!!といった私たちの意見を最大限に取り入れた間取りを提案してくれたり、家造りが徐々に楽しくなってきました。

IMG_2054.jpg ●我が家がクレバリーホームさんに決めたのは・・・
①主人がタイル貼りの家にこだわっていた。
②自由設計でタイル貼りの割に他のハウスメーカーに比べて価格が安かった。
③担当者が信頼できた。
④総合展示場で実際に宿泊体験をさせて頂き、一気に夢が膨らんだから(笑)です。
実際に生活するようになった今、自慢できる家かなと自己満足しています。
現在家造りを進めている友人も遊びに来たときに「参考になる~!」といって、当初考えていた間取りを変更したそうです!
まだ生活し始めて3ヶ月ですが、クレバリーホームさんとの1年半は忙しい中でも充実した時間でした。ありがとうございました。

P.S.
打ち合わせのときに白黒の図面しかなかったのでできたら模型(記念になるし)やパソコンで立体的にシュミレーションがあればいいなあ・・・と思っていました。

総社市地頭片山 A・N様

家の建築を考え始めた当初、悩んでいたのはやはり価格でしょうか。
ハウジングモールなどに足を運んだのですが、坪単価を聞けばたいてい50~60万円、安くても45万円程度だったでしょうか。家とはそういうものなんだなと思いました。
比較的ローコストなハウスメーカーさんに足を運ぶようになりましたが、どれもピンとこず・・・。クレバリーホームさんを知ったのは知人に教えてもらったことがきっかけなのですが、正直あまり期待はしていませんでした(失礼)

しかし、担当さんの人柄がとても良く、楽しいお話と詳しい説明でとてもよい時間をすごせたことはクレバリーホームに決めた理由のひとつでもあります。
あとはやはりクレバリーホームの推しているローコストなタイルは大きな決め手でした。
ハウスメーカーに足を運ぶ上で家というものもメンテナンスが必要なんだと知りました。
建てたら終わりと思っていたところもあるので、後になって大きな費用がかかる知りショックでした。またちょうどその頃、私の実家の外壁を塗り替える作業が必要になっていて、150万近くかかるという話を聞き、それを実感しました。
クレバリーホームさんのタイルは手の届く価格でメンテナンスフリーということですし、モデルルームを見に行った際、割と築年数が経っていたにも関わらず、外壁は確かにとてもきれいで決め手となりました。

住み始めて日は浅いですが、とても快適な生活を送っております。
反省点としては、窓を大きくすれば良かったと思う箇所がいくつかあります。細長い窓が多いのですが、やはり光と風を通しにくいように思えます。家に面していて見られたくない方向はすりガラスの大きめの窓にすれば光も入りやすくすりガラスならカーテンやロールがなくても良いのでコストも浮く気がします。2階があっても1階で過ごすほうが断然多いので、1階の収納をかなり多めにしたことはとても良かったです。
リビングとダイニングがつながっていたり、広い空間がある場合はだいたい部屋の中心あたりにコンセントをつけておいて掃除機のコードをつけかえなくても一度で掃除機がかけられるようにすると便利です。
1階に洋服を掛けるところが少しあると、冬場のコートやちょっと出かけるときなど楽で便利です。
2階のベランダは案外汚れやすいので、水道を作っておけば手すりもすぐふけたり水掃除がすぐできたり、窓も拭けたりしてよかったかなと思います。

これから建築される方の参考のひとつになればと思います。

岡山県倉敷市 D・N様

家を建てようと思い始めた当初は、右も左も分らない状態であったため、とにかく多くの知識を得たいと思い、様々な展示場、地元の工務店等をまわっていました。クレバリーホームも同様で、最初はそんな参考程度の情報を得ようと思い訪れました。

当時は展示場などで、その都度記入するアンケート等による、ダイレクトメール、電話、そして突然の訪問に少々ウンザリしており、(噂には聞いていたのですが…)クレバリーホーム倉敷店を最初に訪問した際も「氏名、連絡先など記入したくないのですが、良いですか?」と言ったのを覚えております。そんな脈の無さそうな客である自分達に対しても「全然かまいませんよ」と快く、構造や外壁タイルのことなどを熱心に教えていただき、帰り際には「名前なんかいいですから、気が向いたらいつでも来てみて下さい」とのこと。自分にとってはこの感覚がとても新鮮でした。

その敷居の低さ(失礼)から、その後連絡先も明かさず何度も訪れましたが、その都度熱心に、そして自分達の売っている物に対して自信を持って、クレバリーホームの良さを伝えてくれました。そんな営業姿勢が羨ましくもあり、なにより安心感へと繋がっていきました。失礼を承知で書きますが、契約に至る以前のアーキ・フロンティアホームに対する漠然とした不安感は、「フランチャイズ制の場合、工務店の技量が家の出来を左右すると聞くが大丈夫なのだろうか?」また、「県外の業者だがアフターサービス等は大丈夫なのだろうか?」等々ありましたが、そんな不安感も打合せを重ねる度、徐徐に解消されていきました。クレバリーホームで家を建てようと決めたのは、もちろん構造、外壁タイル、価格等のハード的な魅力も重要なことではありましたが、なによりこの人達となら安心して、一緒に家造りを進めていくことができると思えたからです。

家づくりの過程においても、限られた予算の中で様々なアイデアを出していただき、楽しく進められました。こちらの要望に対しても、実現の可能性のある案件であれば、最大限の模索をしていただき、無理なものは無理とハッキリ言っていただけたように思います。また、仕事帰りの夜遅くの打合せや、何の儲けにもならない相談事への対応、家づくり以外の話にも度々お付き合いいただき感謝しております。

入居して半年経った現在も、なかなか荷物の整理がつかず落ち着きませんが、この家も徐徐に生活の一部になっていくものだろうと思っています。また、子供達は広くなった家の中を楽しそうに走りまわって遊んでいます。(入っていく小キズにも最初はショックでしたが…よく色々な遊びを考え付くものだと感心します。)最後に、完成した家に住んでみて、当初の漠然とした不安感が杞憂に過ぎなかったことを付け加えておきます。

営業担当の赤松様をはじめクレバリーホーム倉敷店の皆様、あまり無理をなさらないよう、“良い”家づくりを続けていって下さい。そしてこれからもよろしくお願い致します。

倉敷市上富井 S・O様

CIMG4368.JPG ①建築を考え始めた当初何に悩んでいましたか?
土地選びと1番はやはりお金ですね。
大手メーカーを選びましたがトータルコストが安い御社に早くから決めていましたが、土地選びに1年かかりました。

②何がきっかけでクレバリーを知りましたか?
実はすごい単純で地元のスーパーにおいてあったチラシがきっかけです。

③クレバリーホームを知ってから建てることを決めるまでに躊躇することがありましたか?
やはりローンのお金です。
我が家は越してきたばかりで貯金も少なかったため金銭的な問題が一番でした。

④それはどう解消されましたか?
打ち合わせを重ねていく中で自分の理想的な家と予算がだいぶ合ってきましたので少し安心になってきました。

⑤クレバリーホームで決定する前に、最後の決め手になったのは何でしたでしょうか?
価格と外壁タイル! それとなんといっても営業担当者の方と妻との相性だと思います。

⑥実際に住んでみてどうでしたか?
今のところ不満は全くありません。自分たちの家のコンセプトであった(シンプル系)、統一感は思い通りになりましたし、営業の方が自分たちが無理を言っても何とか予算内でしていただける様に努力している姿は本当に感謝、感謝です。

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私たちは住宅の知識が全くなかった為に営業担当者の方の提案を素直に聞き入れ採用してきました。特にこだわったアイランドキッチン、間接照明、2Fの勾配天井の寝室は思った以上のものができて家族ともども非常に満足しています。

特に最初から携わっていただいた倉敷店店長の赤松さんは色々として頂きまして本当にお礼を申し上げます。これからもよろしく御願い致します。

倉敷市羽島 S・O様

IMG_0765.jpg  子どもが小学校に入学するまでに家を建てたいと考えていました。
私たち家族が最初に訪れたのはハウスメーカーが集合した住宅展示場でした。

しかし1件1件を家を見ていく度に自分たちが想像していた価格とかけ離れ、結局5件ものハウスメーカーを回り疲れて住宅展示場を後にしました。
その帰り道、私たちは理想と現実の違いに途方に暮れていました。
何故なら私たちは40坪で1500万円の家を求めていたからです。
そんな時、家の近くにあるハウスメーカーを思い出しました。
疲れていた私たちは今日はあとこの1件だけ見ていこうと決め、クレバリーホームへと足を運びました。  中へ入ってみると今日見てきたハウスメーカーの最新設備とは違い年数を思わせるモデルハウスでしたが、のちの担当となる宮崎さんこと宮おっちゃんに「40坪で1500万の家を建てることは可能ですか?」と問いかけた所、笑顔で「大丈夫です。」と返ってきました。
もともと宮おっちゃんの接客態度に好印象を持っていたことも手伝ってそこから私たちは宮おっちゃんに聞きたいことをたくさん聞き私たちは色々なことを教えてもらいました。
 全面タイルのすごさ、こだわりぬいた自由設計などの話を聞き帰りの車の中ではクレバリーホームに決めようと2人で話していました。
家に帰ってから2人でこんな家にしたいと家の設計を考え2回目の打ち合わせには素人なり書いた設計図を持っていきました。
 それを元に宮おっちゃんが設計図を作ってくれ私たちに色々提案してくれましたが、私たちが求める家の大きさと設備にすると1500万円に抑えることは難しく不可解に近かったのですが宮おっちゃんは諦めることはなく何度も何度も書き直した私たちが納得するまで提案を続けてくれました。
 結果、私たちが求める大きさ設備では目標価格1500万円を超えてはしまいましたが、建坪42坪で自分たちの理想通りの設計で大変満足のいく家を建てることができました。
 実際に住んでみて使いやすさはもちろんのこと誰に見せてもうらやましがられる自慢の家となりました。

IMG_1983.jpg 私たちは他のどの住宅を見ても自分たちの住むこの家が1番だと自信を持って言えます。
こう言い切れるのも私たちが一生住む家だからと最後まで後悔のないように進めてくれた宮おっちゃん、暑い中一生懸命一つ一つ丁寧に家を作り上げてくれた棟梁さんなど私たち家族に関わったクレバリーホームの方々のおかげだと感謝しています。
私たちのこの文章を読んで頂くことで少しでもクレバリーホームに興味を持って頂き一人でも笑顔が増えることを願っています。

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